ボクっ娘淫魔の巣窟 二次創作もの 妄想ボクっ娘パチスロ!

FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告

妄想ボクっ娘パチスロ!


「――やぁん❤ もぉ、ボクのえっちなところばっかり見てぇ❤ パチスロはいいのぉ?」

可愛らしくウィンクしながら、目の前のボクっ娘は、無邪気な誘惑を繰り返した。俺が今いるのは、非合法のカジノ――しかもそのパチスロの台の前だ。

俺の運は今回もばっちりだった。
かなりの金を稼いでいた時、店員が特別サービスとして裏スロというものを教えてくれたのだが――

「ほぉら❤ 早く目押ししないとぉ❤ キミのコインがどんどんなくなっちゃうぞぉ❤ ボクのおっぱいをばっかり目押ししてたらぁすぐ破産だよ❤」

「はぁはぁはぁ……」

 俺とスロットの間に、一人の女の子が座っている。可愛らしくて、俺好みのボーイッシュなショートカットの巨乳美少女だ。彼女は、スロットが開始すると同時に、俺のひざの上に座り、レオタードを脱ぎ捨ててしまった。そして、その揺れる胸で俺を甘く誘惑すると、次々とコインをスロットに投入していく……

「あはっ❤ すっご~い❤ またリーチだぁ❤」

俺はどうにかして彼女の肢体から目をそらして、スロットの絵柄をそろえようとする。さっきまであったはずのもうけはほとんど消え、このままでは破産寸前だ。

どうにかリーチまではいけるのだが――

「ふふっ❤ リーチしたお客様にはサービスが必要だよね❤ えい❤」

「うぷっ!」

リーチのたびに、俺は、彼女の柔らかく、温かい乳房の中に包み込まれてしまう。

ぱふん❤ ぱふん❤ と、優しい感触が、頭の中をゆっくりと弛緩させていく……

「えへへ❤ ぱふぱふリーチサービスだよ❤ キミがぁ、リーチするたびにぱふぱふしてぇ、サービスしてあげるね❤ その代わりぃ、目押しがちょこっと難しくなるかもしれないけど、キミなら大丈夫だよね❤」

「ふ、ふわぁ……」

ぱふん❤ ぱふん❤ と優しい天国の中で、俺は最後のボタンを押してしまう。

もちろん、それが成功するわけなどなく……

「あ~、外れちゃったね❤ 残念残念❤」

俺はまたコインをなくし、おっぱいから解放される……

分かっている。これは罠なのだ。リーチするたびに、彼女のおっぱいによって目隠しされ、コインはどんどんとカジノ側に奪われてしまう……

「もぉ❤ せっかく、大当たりしたらぁ、キミのおちんぽ挟んではぷぱふサービスだって言うのにぃ❤ もったいないなぁ❤ くすくす……❤」

彼女は可愛らしく――それこそ小悪魔のような――微笑みを浮かべながら、言った。

「ありゃりゃ、もうコインなくなっちゃったね❤ じゃあ、また換金しちゃおっか❤ キミの口座番号教えてね❤ そしたらぁ、こっち側で勝手にコインに代えておくから❤ あ。それともぉ、ボクのおっぱいもみもみサービス分も払ってくれる? そうしたらぁ、ボクのおっぱい、キミが好きなようにもみもみできるんだよぉ?」

「ぅあ……」

 このままではまずい。そう思ってどうにか席を立とうとするが――

「あれれ~? やめちゃうのぉ?」

 彼女はいたずらっぽく微笑むと、俺の股間に手を這わせて――

「ここは、こ~んなに大きくしてるのに❤ これ、思いっきりどぴゅどぴゅして……ボクをせーえきで、汚したくなぁい? くすくす❤」

 彼女は甘く誘いかけてくる。
 罠だとわかっているのに、俺は彼女と彼女のおっぱいの誘惑から逃れることはできない。

「じゃあ、少し出させてあげようか? ボクのおっぱいで挟んで……しこしこしてあげるよ❤ その代わり、その分のコイン、い~っぱいもらうけど❤ くすくす……❤」

 逃げ道はない。
 俺は、彼女にお金も、幸運もすべて奪われてしまうのだ……・

二次創作もの 妄想ボクっ娘パチスロ!COMMENT(7)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。