ボクっ娘淫魔の巣窟 2009年08月

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サイバーテイル外伝

オンラインRPGの世界に閉じ込められてしまった俺は、
 迷宮の奥深くで最後の敵と出会った。

 下半身は巨大な蛇。
 だが上半身は俺好みの可愛らしい美少女。
 しかもかなりの巨乳ちゃんだ……!

 しかも彼女は惜しげもなく、喜んで俺におっぱいでご褒美……
 いやいや、攻撃を仕掛けてくる強敵だった!

 俺は早く現実に帰りたい……けれど!

♥ ♥ ♥

「――ほ~ら、ボクのおっぱいでおちんちん、食べちゃうね♥」

 はにゅ♥

 メリュジーヌの大きな乳房が、
 俺のパンパンに膨れ上がったペニスを包み込んだ!

「うぁ…」

 大きくて柔らかいおっぱいが、手で両脇から押してこね回される度に、
優しくも、耐え難い快楽に包み込まれてしまう……


「あはっ♥ 幸せそうなお顔だねぇ♥ ボクのおっぱいに食べられちゃうの、もう何回目だっけ~? ふふっ♥」

 優しい言葉責めにあいながら、
 ゆっくりとおっぱいでペニスをこね回し、
 ゆっくりゆっくりと焦らし、責めていく……

 我慢汁でぬるぬるになり、
 光の照り返しが艶かしく、

 しかもモミモミするたびに形を変える乳房の姿を見ているだけでも、
頭の中が快楽の虜になってしまいそうだ……

「ぐっ……だ、ダメだ!」

 俺は咄嗟にペニスをおっぱいの谷間から引き抜いた!
 このままではメリュジーヌのおっぱい・・・いや術中にハマってしまう!

 回復薬を使って回復しようとするが……


「――えへへ♥ 回復しちゃうんだ?」

 にこにこしながら、メリュジーヌはこちらを見つめていた。

 かと思えば、カウパーで照り返るおっぱいを強調し、
手でぬるぬると塗りたくりながら――


「こんなに我慢汁でぬるぬるさせてるんだから、素直に出しちゃえば♥

 我慢してるとおちんちんが苦しくなっちゃうよー?

 早めに出してすっきりしちゃえばいいのに♥」


「そ、そんなことできるか……!」

 このゲームの中で射精するということは、相手の淫魔に心奪われてこの世界から出れなくなることを示している。そんなことをしたら現実世界に戻ることは叶わなくなる。

 だが――

「ホント~かな~?

 さっきからボクのおっぱいにぱふぱふされたりぃ、

 おちんちんぎゅうぎゅうされるたびに、

 キミの動きが鈍くなっちゃってる気がするんだけど~」


「そ、そんなわけ……!」

「ホントかな~?」

 にこにことイタズラをした子供を慈しむような笑顔を浮かべる。

「でもさっきから目線は
 ボクのおっぱいの谷間に釘つけのよーな気がするんだけど? 
 
 ホントーはぁ……

 もうボクのおっぱいに負けちゃいたいのかな♥」


 ぷるるん♥

 ぷるるん♥

「うぁあ……」

 わざとらしく強調し、揺らせて見せる。

「ボク、キミのこと気に入っちゃった♥

 キミのおちんちんの形も、

 パフパフしてあげてるときのだらしなぁーいお顔も、

 ぜーんぶ、独り占めにしちゃいたいくらい♥」


 艶かしく震える双乳の谷間から目が離せない……!

 ぬるぬるの我慢汁が妖しく俺のペニスを誘惑する……

「……ね。我慢しないで」

 メリュジーヌは艶かしく囁いた……

「ボクのおっぱい、気持ちいいんだから♥

 えへへ、何回も味わってるから分かるよねー♥

 もう、現実に戻りたいなんてこれっぽっちも考えられなくなっちゃうよ?

 だから……ね?

 ボクのおっぱいの中に、お・い・で♥」

 俺は、ふらふらと……
 メリュジーヌのもとに歩いていた……

「はーい♥ キミのおちんちんの場所はここですよー♥」

 寄せて艶かしく狭められたおっぱいの谷間……

 イタズラっぽく揺らされて……

 見ているだけで息が荒くなってくる……


 ――ここにペニスを挿れてしまいたい……!

 
「くす……っいいんだよ♥
 ボクのおっぱいにいっぱい、おちんちんミルクぶっかけて……」

 甘美な誘惑の声と
 扇情的なおっぱいの谷間に俺は完全に魅了されていた……!

 ぬる…

「ぅあ……!」

 自分からゆっくりとおっぱいの谷間に挿入してしまう……!
 
 きめ細かい肌が吸い付いて、
 ペニスが温かくも優しく包み込まれてしまう!

 ――どぴゅ! どぴゅどぴゅ!

 すでに限界寸前になっていた俺のペニスは
 すぐに谷間に精液を撃ち放ち、おっぱいは勢いよく噴射された白濁でぬるぬるに汚れてしまう……!

「わぁ!あっつーい♥ もう、我慢しすぎだよー♥」

「うぁああ……!」

 両脇からぐいっと、乳壁に力が入れられ、放ったばかりのペニスはぬるぬるで更に破壊力が増した乳房に翻弄されてしまう……!

「ボクのおっぱいに遠慮は無用♥
 
 ほらほら、いっぱい、
 タマタマに溜まってるせーえきクン、いーっぱい飲ませてよぉ♥

 ねぇ、早く出さないとおっぱいでいじめちゃうゾー♥

 それそれ~♥」

「ぅあああ……!」

 イタズラっぽく笑いながら両側からむにゅむにゅに圧迫されて、
 ペニスは簡単におっぱいに降伏の白液を撃ち放ってしまう……!

 どぴゅどぴゅどぴゅ……! どぴゅどぴゅ!

「ぁあ……あぁ……」

「えへへ♥ おくちからよだれ垂らしちゃって……かぁわいい♥

 ボクのおっぱいでキチンと”ちょーきょー”して、

 立派な精奴隷クンにしてあげる♥

 そしたら、もっともっとボクのおっぱいでいじめてあげられるよ♥」

(ぁあ…おっぱい…おっぱい…メリュジーヌ…メリュジーヌ……)

 精を吐き出すごとに目の前の淫魔がどうしようもなく愛おしくなってくる。

 何もかもを捨てても彼女と一緒にいたいと思ってしまう……

「だ、大好きだよ…メリュジーヌ……」

「え? ……えへへ♥」

 どぴゅどぴゅ! どぴゅどぴゅ! どぴゅどぴゅ!

 俺から大量の精液を奪いながら、
 メリュジーヌはにっこりと、白液に塗れたまま、
 小悪魔のような笑顔を浮かべて言った。

「ボクも、大好き♥」




-THE END-

二次創作もの サイバーテイル外伝COMMENT(0)

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