ボクっ娘淫魔の巣窟 甘い罠にご用心♪

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甘い罠にご用心♪

 騙されたとは言え……頷いてしまった俺も俺だ。約束は守らないと人の道に反する。いや、決してボクっ娘裸エプロンのおっぱいに魅了されたわけじゃないぞっ!!

 「はぁ~いっ♥ どうぞっ♥」

 ボクっ娘のFカップ巨乳と、その上にあるプリンの欠片――俺はごくんと生唾を飲んだ。

 「ねぇ、早くぅ……ボクだって早く食べたいんだからぁ♥ クスクスクス……♥」

 可愛らしい声を上げるボクっ娘裸エプロン――俺はそ~っとプリンの欠片に口を近づけると――

 「あっ♥」

 プリンを啜り、ボクっ娘は甘い声を上げた。

 むくむくむくと俺の男根が元気になるのを感じて、俺は撤退しようとするが――

 「ダ~メっ♥」 ぷにぷにっ♥

 「――っ!!!!!?」

 ボクっ娘裸エプロンは俺の首に手を回しておっぱいに顔を埋めさせ、そのまま後ろへと押し倒した。

 ちょうどそこには座布団があって頭は打たずに済んだが――

 「っておい、何を――うぷっ!!」

 ボクっ娘裸エプロンは素早く俺の上で体勢を変えると、あろうことか俺の顔に股間を――女性にとって大切な秘密の花園に押し付けた。

 「――対ドーテイダークン専用快楽術《54式ジョルジュの構え》~♥ 好きなヒトを確実に射精させて落とすようにする陣形だよーん♥」

 ボクっ娘は面白がるようにこう言った。

 「何をするって? えへへっ♥ まさかタダでこんなサービスを受けられると思ってたんじゃないよね~?」

 ボクっ娘裸エプロンは、イタズラっぽい笑顔で、俺を見下ろしていた。そこにはいつもの天真爛漫なものではなく、女の妖艶な色香が漂っている……

 「ボクのおっぱいプリン美味しかったでしょ? ふふっ♥ その代価にぃ……キミのデザートをもらおうと思って♥」

 俺の、デザート……?

 もの凄い嫌な予感がしていると……

 ボクっ娘裸エプロンはカチャカチャと俺のズボンのベルトを外し、大きくなっていた俺の男根を解放した。

 「あはっ♥ こんなに大きくなってる~♥」

 パンツの舌から飛び出る男根を見て、ボクっ娘裸エプロンが嬉しそうな声を上げた。俺は何とか秘密の花園から口を話そうとするが巧くいかない……!!

 「へっへ~♥ キミのおちん○んをどうするかって?」

 ボクっ娘裸エプロンは意地悪するようにこう言った。

 「もちろん、食べさせてもらうんだよ~♥ ボクのだぁ~い好きな、キミのソーセージ♥ いっぱいしゃぶればミルクも出て来るんだもんっ♥ 最高だよ♥」

 いや、ソーセージはデザートじゃないっ!! と言いたかったのだが……

 「ふふっ♥ あ~んっ♥ はむ♥」

 「ああっ!!」

 ボクっ娘裸エプロンは俺の男根を口に含むと、ちゅぱちゅぱと舐めあげて、前後で出し入れし始める。突然のフェラチオ奉仕に、秘密の花園からの伝わるオンナの香りでビンビンになっていた俺の男根は一気に追い詰められた。

 ちゅぱちゅぱ♥

 ちゅーちゅーっ♥

 えろえろえろ……♥

 「てへへっ♥ おいちぃ♥」

 ボクっ娘裸エプロンは、精一杯の技術を使って、俺の男根を舐め挙げていった……

 シックスナインの体勢で、目の前に秘密の花園と直面し、女の匂いを直に感じ取っていた俺の男根はとっくの昔に張り詰めているし、ボクっ娘のフェラチオ・テクニックで徐々に追い詰められている。

 「あはっ♥ 頑張るね~♥ まだ出さないつもり~?」

 「む…むむむ……」

 必死にボクっ娘裸エプロンの”秘密の花園”から顔を逸らし、男根を襲う快楽口撃から抜け出そうとするが、うまくいかない。その間にも、彼女の口撃は苛烈を極め――

 「ぐうぅ……っ!!」

 「あはっ♥ ソーセージより、タマタマの方が感じちゃったの~っ? ふふっ、じゃ、いっくよ~♥ タマタマ舐め舐め口撃~♥ えろえろえろ……♥」

 「うっ、ああ……!!」

 ボクっ娘の口による拷問は続いていく。

 頭は灼熱し、全てを解き放ちたいと願いたくなるような攻撃に、俺の心は確実に侵食されていく……

 「ちゅぱっ♥ ちゅぱちゅぱちゅぱっ♥ たまには手でシコシコしてあげるね~♥ シコシコの~っ♥ えろえろえろ……♥」

 「ふっ、ふざけ……うああっ!!」

 ボクっ娘裸エプロンの舌と手コキのハーモニーが、俺の男根を快楽地獄へと叩き込む。

 特別な能力や、特出した力もなく、萌え萌え時空すらない場所で、俺はボクっ娘裸エプロンの術中に完全にハマってしまっていた……

 「えへへっ♥ もう限界かな?」

 憔悴した俺の顔を見て、ボクっ娘裸エプロンが満足げな声で言う。

 「よく頑張ったね~っ♥ じゃあ、最期にボクがキミのだぁ~い好きなアレで、キミを天国へ連れて行ってあ・げ・る♥」

 ボクっ娘裸エプロンは弾むような声でそう言った。

 直後だった。

 「うああっ!!!!!!!!」

 ぷにゅっ♥ ぷにゅっ♥

 柔らかい二つの大きな塊が俺の男根を包み込み、快楽の高みへと押し上げる。そして――

 「ふふっ♥ 対ドーテイダークン専用快楽術奥義♥ おっぱいぱふぱふ天国・改♥ イっちゃえ~♥」

 「うっ、うおおおああっ!!」

 いつになく、ボクっ娘の柔らかく暖かなおっぱいが、俺の男根に吸い付いてくる。いつもなら弾力があるぴちぴちのおっぱいが締め付けてくるだけの力技なのに、今回は彼女のフェラチオが俺の急所である裏筋などの急所さえも的確に攻め立ててくる!!

 アメとムチだ!!

 柔らかくて温かい乳房に包まれた感覚は、まるで天国の雲に包まれたかのようなふわんふわんの心地よさ……

 そして舌や乳首が突っついて来る男根の裏筋や他の急所を攻めた時に訪れる強烈な快感のムチ……

 しかもボクっ娘の濃厚な女の匂いが、俺の頭をぼやかせて、絶世の美酒を飲んだ後のように意識を白濁させていく……

 まさに快楽の天国――パイズリを弱点としている俺には魔性の奥義だ――ッ!!

 「ふふっ♥ キミの負けだよ♥ ボクのおっぱいで天国へイカせてあげる……えいっ♥」

 「うっ、うあああああああああああっ!!」

 強烈な奥義を受けて、俺の男根は完全にオーバーヒートを起こした……



 どぴゅっ!! どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ!!!!!  どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ!!!!!!!



 ……秘密の花園からようやく開放されて数分後、俺の頭はようやくまともに戻った。

 「やっぱりボクのおっぱいには敵わなかったね~♥ おっぱい大好きダークン♥」

 「……ヘンな名前で呼ぶな」

 消耗していた俺は何とか言葉を搾り出した。ドーテイダーでさえ変なのに、これ以上変な名前で呼ばれてたまるか。

 「ふっふっふっ、そんな言葉使いでいいのかな~♥ これからはボクがキミのご主人様なんだからねっ♥ そんなこと言ってると、またおっぱいでオシオキしちゃうぞ~?」

 「……ぬかせ」

 俺が苦笑を浮べてそう言うと、ボクっ娘もまたイタズラっぽく俺の唇にキスをして、言った。



 「――GAME OVER♥
  キミはもう、ボクだけのものだよ♥」

現代もの 相対正義ドーテイダーCOMMENT(0)

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