ボクっ娘淫魔の巣窟 ふたりはパイフワ♪

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ふたりはパイフワ♪

 抵抗する気になんてなれない……僕は、目の前にいる美少女戦士の――純真無垢な愛すべき後輩の魅力に、完全に包み込まれていた……

 彼女はゆっくりと、僕のズボンのジッパーが降ろしていく……

 「えへっ♥ 先輩のおちんちん、大きくなってますよ……? 今、もっとも~っと気持ちよくしてあげますからねっ♥」

 ”ふわ・てらす”は満面のイタズラっぽい笑顔を浮かべると――

 「《ぱいふわっ♥ こきこき・すぃーと♥》」

 パステルカラーの桃色オーラを出しながら、”ふわ・てらす”の可愛らしい掌がペニスを包み、ゆっくりと優しく上下してきたぁ……!

 「う、う……ぁあっ!」

 頬を赤く染めてイタズラっぽく笑いながら、スリスリスリと小動物を愛撫するかのように――しかも彼女のアームガードについているピンク色の柔らかそうなフリフリがふわりふわりと当たってくすぐったく、じれったくて気持ち良い……!

 「どうですか、先輩っ♥ ……へへっ。今から先輩の悪~っい力のもと、ぜ~んぶ吸い取っちゃいますからねっ」

 いつものにこにこした健康的な笑顔で宣戦布告すると、体勢を変えながら顔をペニスの方に近づけ、とっても嬉しそうに弾んだ声で――

 「《ぱいふわ・すいーときっすぅ》♥ ……ちゅぱっ♥」
 「ふわぁあっ!?」

 ”ふわ・てらす”は、僕のペニスを大きなお口の中にくわえ込んで……ふわぁ……! ぬるぬるの温かな空間の中に包まれて、いやらしい音を立てながら、ちゅぱちゅぱと僕の精液を吸い出していっちゃう……!!

 「ちゅぱっちゅぱっ♥ ……へへっ♥ へんぱいっ♥ ひもひいいれふか?」

 とっても嬉しそうに、おちんちんを銜えたまま、満面の笑顔で”ふわ・てらす”が言った。
 返事なんかできっこない……
 ちょっとでも油断したらすぐにイッちゃいそう……!

 「ぺちゃぺちゃ……ちゅっ♥……へへっ♥ 先輩とっても気持ち良さそう……ボクにちゅぱちゅぱされて、感じてくれてるんですか? へへっ……」

 唾液でべちょべちょになってしまったペニスをスリスリと、本当に大切なものを扱うように手でこきながら、”ふわ・てらす”が言う。

 「ボクも先輩のおちんちん、ペロペロできてとっても嬉しいですっ♥ いつかきっと……こうなるといいなって思ってましたから……」

 本当に嬉しそうに言う”ふわ・てらす”に、ドキッとしてしまいそうになる。

 「先輩のおちんちん触ってて……ボクの胸、こんなにどきどきしてるんですよ……ほら♥」

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 「ふっ、ふわああっ!!!?」

 ”ふわ・てらす”の大きな、ましゅまろおっぱいが、僕のペニスに押し付けられてきた! 僕の小さなペニスなんて、”ふわ・てらす”のおっぱいの谷間に完全に飲み込まれて、亀頭さえ出てこないっ!!

 「えへへっ♥ 聞こえますか? ボクのおっぱいがぎゅ~っ♥ って、締め付けられるみたいに……」

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 イタズラっぽく頬を染めて、恋人に可愛らしい罠を仕掛ける確信犯のように、

 「ボクのおっぱいが、ぽにん♥ ぽにん♥ って、ほぉら……変な音たててますよね?」
 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 何度も何度もおっぱいが押し付けられては離され、

 「えへへっ♥ ボクのおっぱいが、先輩のおちんちん食べちゃいたいって♥ ずっとずっとボクが先輩のおちんちん独り占めにしたかったって……」

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 「そんな音、聞こえてきませんかぁ♥ ねぇん、せんぱぁい♥」
 「ふっ、ふわあああああっ!!?」

 押し付けられては離されという、官能的な柔らかい鼓動を繰り返されていく……圧倒的な心地良さを前に我慢なんて出来やしない!!

 どくんっ! どくどくどくどくどくっ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!!

 一気に精液が噴出し、”ふわ・てらす”のパステルカラーのフリフリ衣装が白く汚され、可愛らしい童顔に白い精液がこびりついてしまう……!

 「あ、ああ……」

 あまりの快楽に、体から力が抜けていく……

 「ああんっ……♥ 先輩のせーえきでびしょびしょ……♥」

 うっとりとした、精液まみれの笑顔は、まさに淫靡な天使の顔――僕はもう、彼女に釘付けになっていた。

 「でも、まだ邪の力は出てきませんね。えへへっ♥ 物足りないのかな?」
 「は、はうう……!?」

 ぺちゃぺちゃ……っと、”ふわ・てらす”は僕のペニスを汚す精液を、全て小さな舌でなめ取っていく……!

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 「あっ、ううっ……」

 不意に揺らしたおっぱいの振動にまた僕のペニスは元気になっていく。

 「あはっ♥ ボクのおっぱい、そんなに気持ちいいですか~? 先輩ったら、本当にオッパイ好きな変態さんなんですねっ♥ ひよりんの言う通り」

 ううっ、ひよりの奴……っ! 変なことを教えやがってっ!
 だがその間にも、彼女のおっぱいは僕のペニスを包み続けた。

 「どういうのがお好きなんですか~?」

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 「ふふっ……優しぃ~く、ゆっくり焦らされるのが好きですか? ほらほら、蕩けていくみたいでしょ~? 谷間の中が我慢汁でべとべとですよ? ボクのおっぱいが、先輩のおちんちんをとろとろにしちゃいますよ~?」

 ゆっくりと、優しく、本当に包み込まれていくように、ペニスが快楽の園に包まれていく……急速な沸騰ではなく、少しずつ、精液が誘い出されていく……!

 「ふ、ふぁあ……き、気持ち良いよぉ……」
 「くすっ♥ 本当に嬉しそうですね~っ♥ えへへっ♥ じゃあ、は~い」 

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 一度だけ、強く締め付けられるおっぱいの中で――

 どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!

 僕のペニスは我慢していたおしっこを出したかのような快感を味わっていた……
 それなのに――

 「――あはっ♥ おちんちん、まだまだビンビンですよっ♥ えへへっ♥ もっともっとボクの技で気持ちよくしてもらいたいみたいっ♥ それなら今度は激しくしてあげますね~っ♥」

 「えっ、ちょっ……うわああっ!?」

 ”ふわ・てらす”は初めから強くおっぱいでペニスを圧迫していく!! 強い快楽が怒涛のごとく流れ込んで、ペニスは一気に膨張していく……!

 「あはっ♥ もう、先輩のおちんちんカッチカチだ~っ♥ ボクのおっぱいに掛かったら、先輩のおちんちんなんてあっという間にどぴゅどぴゅしちゃうんですねっ♥ えへへっ♥」

 「か、香奈ちゃん……!」
 「先輩のおちんちんは、ボクのおっぱいが大好きな変態さんっ♥ 先輩は大好きですか? ボクのおっぱい♥」

 からかうように言いながら、極楽パイズリは続けられていく……!

 「ボクは大好きですよっ♥ 先輩も……先輩のおちんちんもっ♥ もう、可愛くて、おっぱいで食べちゃいたいくらいっ♥ ほらほらほら、もっともっとはみはみしちゃいますよ~っ♥ ――《ぱいふわっ♥ すいーと・ぱふぱふ》っ♥」

 「あああああああああああああああああああああああああっ!!」

 激しくも優しい、彼女のパイズリが、もはや防御無視の快感衝撃となって僕の脳天を過ぎ去り、一気に放出する!!

 どくんっ! どくどくどくどくどくっ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!

 白い白濁の液体が次々と飛び出してくる中で――

 「むむっ♥ 出てきた出てきたっ♥」

 ”ふわ・てらす”の弾む声に目を向けると、おっぱいの谷間から黒い煙のようなものが出てきた……こ、これが……僕の中にあるっていう《邪》の力……?

 「せんぱいっ♥」

 ”ふわ・てらす”は、にっこりとした笑顔を向けていた。

 「ボクのおっぱい、どうですか? 気持ちいいですか?」
 「あ、ああ……」

 そう言うと、”ふわ・てらす”はにこにこ笑って言った。

 「えへへっ♥ ボクも嬉しいですよ。ボクのおっぱいで、先輩のおちんちん独り占めできて。先輩のこと、独り占めにできて、本当に、嬉しいっ♥」

 「か、香奈ちゃん……」

 真正面から告げられる、飾り気のない好意に胸が熱くなってしまう……彼女が愛おしいと思う気持ちに囚われてしまう……

 「えへへっ♥ 浄化しちゃったら……今の記憶は全部なくなっちゃうかもしれませんけど……それでも、これからも先輩のこと、独り占めにさせてくださいねっ♥ その代わり……ボクもいっぱい、気持ちよくさせてあげますからっ♥」

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 「ふっ……ふわあああっ!?」
 「すぐ浄化しちゃいますからっ♥ 力、抜いてくださいねっ♥ ……ボクのおっぱいに、溺れてくださいっ♥」
 「や、やめ……っ!!」

 「ぱいふわぁ♥」

 ”ふわ・てらす”は、純真無垢な表情を浮かべつつ、いやらしいしぐさでおっぱいを寄せて――

 「せくしー……だいなまいとっ♥」

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 「ふっ……ふわああああああああああああああああああああっ!!!?」

 ”ふわ・てらす”のいやらしいおっぱいが、包み込んでは離し包み込んでは離しの強い波となって僕のペニスを快楽で蹂躙し、極楽へと誘い出していく……!!!!

 どくんっ! どくどくどくどくどくっ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!!
 どくんっ! どくどくどくどくどくっ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!!
 どくんっ! どくどくどくどくどくっ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!! どくんっ! どくどくどくどくどく……っ!!!

 全ては、真っ白になった……









 気が付くと、僕は自分の部屋に寝ていた。

 何か夢のようなものを見ていたような気がするが……どんな夢だったろう? 思い出せない。





 「せ・ん・ぱ・い♥」
 ふと甘い声が聞こえて、横を見ると、僕にとって一番大切な女の子が満面の笑顔で寄り添っていた。
 「どーかしました?」
 「えっ? いや……何か、変な夢でも見たのかな……?」
 「へーっ。えへへっ♥ えっちな夢だったんじゃないですか?」
 「そ、そんなワケ――」

 ふと、僕はそこでおかしな感覚に囚われた。

 「なあ……僕たちっていつからこんな関係になったんだっけ?」
 「えっ?」
 「僕……前まで、こういうことに抵抗があって……い、いや、誤解しないでね。僕は今すっごく幸せなんだけど……」

 「――先輩っ♥」

 僕の質問は、不意に彼女の唇で塞がれてしまい――僕もまた、彼女の体を抱きしめていた……

 ぷよんっ♥ ぷよんっ♥

 彼女の豊かなおっぱいが僕の胸に当たる……ああ……心地良い……
 彼女は僕の唇を解放すると、満面の笑みを浮かべていった。

 「えへへっ明日は日曜日っ♥ ボクの試合、見に来てくれるんですよね?」
 「ああ、もちろん」
 「えへへっ♥ 来週の先輩の試合、必ず見に行きますから、だから今はぁ……もっと、楽しみましょ♥」
 「あ、ああっ! 今度は負けないぞっ!」
 「きゃーっ! 先輩のけだもの~っ♥」
 「ぬかせ~っ♥」

 こうして僕の学園生活は、より華やかで……楽しいものになっていった。何かを忘れているような……そんな感覚を残しながら。




-THE END-

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