ボクっ娘淫魔の巣窟 夢魔の呪い

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夢魔の呪い

報告レポート

ある高校の体育館で男子生徒数名が倒れ、

救急車で運ばれると事態があった。


体育館には、オカルトの本と、その内容に

書かれていた魔法陣が描かれており、悪魔

召喚を行なおうとしていた模様。


 原因は不明。

 だがおかしいのはここからである。


 その事件の当事者である男子生徒が

次々と衰弱し、死亡。

 未だに原因は不明――

※ ※ ※


俺は夢を見ている。

それは分かっていた。

 そして内容も同じものだと分かる。

 そのまま見続ければやばいものだということも。

 だがそこから逃げることは出来なかった。


『ちゅぱ……ちゅぱちゅぱ……あは★』


 うぁあ……

 ペニスに小さな舌が絡んで、気持ち良い……

 俺は裸にされ、今、一人の女の子にペニスを

しゃぶられていた。


 可愛らしくも、幼い女の子……


 だがその装束はボンテージともいえるほど過激で、

肩には小さな羽根と、そしてしっぽが生えていた。


 まるでマンガに出てくる小悪魔のように。


『お兄たぁんのおちんぽ……美味しいよぉ★

 もっともっと、いっぱい出してぇ……お兄たん★』


 懸命にしゃぶってくる幼悪魔。

 そのいやらしい光景を見てるだけでも、ペニスは

はち切れんばかりに大きくなり、我慢ができなくなって

くる……!


 それに――


 ぷにょんぷにょん★
 
 その胸元には、幼さとは不釣合いなほどにたわわに

実ったふたつの胸が俺のふとももに押し付けられていた。


 ただでさえ、フェラチオで何度も出されていたのに、

あんなおっぱいで挟まれたら……


『んぁ……? おにいたんのおちんぽピクッとしたぁ……

なんでぇ……?』


 こちらをふっと見上げてくる幼悪魔……

 俺と目があった瞬間に、紫色の瞳が俺の心の中を

見通したかのように、彼女は妖艶な笑みを浮かべた。


『そっかぁ……ふふっ。

 おにいたん、おっぱいがすきなんらねぇ……★』


 幼悪魔は妖しげな笑みを浮かべたまま、その豊満な

おっぱいを持ち上げて――


『おちんぽ、おっぱいでたべたげる★』


 と、可愛らしくウインクして――

 ぱふっ★


『うぁあああ……!』


 俺のペニスに凄まじい快楽が走っていった。

 どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ!

 ペニスは我慢など出来るわけなく、すぐに白い精液を

吐き出してしまう……!

『きゃはは★ いっぱいでたぁ……

 おっぱいが好きらのぉ? えっちぃ……★』

「う、うぁあ……」

 あまりの快楽にもう、頭の中が真っ白になり、

何もかもが彼女のおっぱいに上塗りされていく……


『くすくす、あたしのおっぱいにはさまれたらぁ、

 あたまのなかの大切なものぜーんぶ溶かされて……

 せーえきと一緒にどぴゅどぴゅしちゃうらよ……?

 そしてぜーんぶ、頭の中がからっぽになって、

 からからになって死んじゃう……

 それでいいの? きゃはは★』



「ぁ…あはあはあは……」



『もう何も考えられないかー……ふふふっ。

 いいんらよ……じゃあ、今出して……

 すっきりさせて……


 ……殺してあげる』

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