ボクっ娘淫魔の巣窟 SOFT OF ERO‐CA LOSERS

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SOFT OF ERO‐CA LOSERS

 今よりちょっと未来のお話。

 安物のマッサージチェアに似たハードウェアに座り、ヘルメットを付けた状態でソフトを起動すると仮想世界を実感できるようになるというゲームが一般家庭に普及し始めた現代、超人気アダルトカードゲーム『エロカ』の同人ソフトが発売された。

 好きなカードキャラに様々なシチュやコンビネーションで負けてしまうという、M男専用のソフト『エロ負けカ』である。

 ―――――――――――――バージョン01――――――――――

 電源を入れてしばらく待つと、目の前に鬱蒼とした森が現われた。

 見上げれば青空に白雲が流れ、春の陽気と涼しい風が流れ、木々の葉がサラサラとざわめく。

 試しに近くにあった大木に掌を当て、撫でてみる。ささくれた表面の感触は本物の木を触っているようだ。

 今度はブーツで足元の草むらを踏みにじってみる。多少の湿気があるのか、柔らかくてすぐに変形するそれは自分の良く知る土の感触そのものだ。

 ……ブーツ?

 ふと自分の格好を見ると、今までの室内着と全く違うことに気付いた。
 
 単的に言えば地味で薄汚れたピーターパンと言ったところか。
 
 茶色を基調とした旅人の服に羽根つき帽子、それにブーツ……

 これは『さすらいの童貞人』――男。人間属性のカードだ。

 このカードを犠牲にして他のカードキャラを強化する特殊能力だけがとりえでとてつもなく弱く、上級者でも使う者は少ない。
 
 カードを箱買いすれば確実に一山生まれることだろう。

 ……そう言えばオープニングで、キャラセレクトしたっけ。

 つい先程のことだが、あまりに仮想空間の完成度に見惚れて忘れてしまっていた。

『――この期に及んで「さすらいの童貞人」ですって?
 とうとう万策尽きたわね。○雄』

 高飛車な女性の声が聞こえて空を見上げてよーく目を凝らしてみると、対峙する半透明な巨人が二人――一人は女、もう一人は男だ――がカードを構え睨みあっている。

 おそらくソフトの演出であろう。この世界で俺はカードを使う者ではなくカードキャラクターなのだ。そして俺はどうやら、劣勢に立っている男に出されたカードらしかった。

『――へっ。甘く見てもらっちゃ困るぜ。姉貴』

 俺のマスターらしき男が言う。

『この「さすらいの童貞人」は特別なカードでな。
 一定ターン数 敵からの攻撃に耐え切れば 一発逆転っ! どんな劣勢でも、くるりとひっくり返せるんだよっ!』

 ――いや、そんなカードねえよ。

 と心の中で突っ込みつつ、ストーリーを消化する。エロに特化した同人ソフトに道理は野暮と言うものだ。

『……ふぅん。つまり一定ターン前にイカせてあげればいいわけね』

 優勢に立つ女性プレイヤーは不敵な笑みを称えて言った。

 演出用のキャラでありながら声優が上手く、ぞくりとさせられる妖艶な声に鳥肌が立ちそうになる。

『じゃあ、私のターンね。ドロー……』

 引いたカードを似て、女性プレイヤーは更に笑みを深める。

『ふふっ。そんなザコ・カード、これで十分よ……「ラビット・レディ・セーラー」召還!』

 フィールドに出されたカードが俺の目前に置かれた直後、青白い光と共にカードが消え、ぽんっという音と白煙の中から小柄な人影が現われた。

「はーっい♪ ラビットレディ行っくよ~っ♪」

 可愛らしいロリ声ボイスを出し、元気さを売りとしたアイドルのようなポーズを決めてウインクする。

 目が大きくてロリ顔、口元にある八重歯が小悪魔的な魅力に一役買っている。健康的なショートカットが溌剌としていて、中学時代の陸上部にいた可愛いクラスメートを彷彿とさせた。

 ほっそりとした体を純白の袖なしセーラー服に身を包み、首もとから見える鎖骨、袖の隙間から見えそうで見えない乳首、更に空色のミニスカートと膝上まである白いハイソックスの間にある「絶対空間」が……なかなか萌えてしまいそうで……

 と見とれてる間にラビットレディが俺の目の前まで近づき、少しお辞儀をするような姿勢を取りながら、上目使いに可愛らしく舌を出していた。

「――えへへっ♪ よろしくね、童貞クン」

「っ……!」

 そっと、ラビットレディの細い手が股間に触れる。ズボン越しに竿をなぞり、五本の指でくすぐるようにペニスを弄っていく……

「へへっ感度良好っ♪」

 イタズラっぽく笑いながら顔を俺に近づける。ほのかな柑橘系の芳香が爽やかで……どこか甘酸っぱい感覚を思い出させる。

「ボクのテクニックで……めろめろにしてあげるね?」

 ふぅ……っと息を耳元に拭きかけながら、セーラー服越しにBカップのおっぱいを俺の胸にそっと押し付けてくる。

 今までの【動】の可愛らしさから一転、【静】の妖艶さが浮き出て、あまりの色っぽさに飲み込まれそうになる。しかもノーブラのセーラー服からささやかなおっぱいの谷間に釘付けになってしまう……

『――あら、貴方の切り札は、おっぱいが気になるみたいね。
 それならサポートカード「進化する欲望」を使用。ラビットレディの忍耐を削る代わりに、テクを上げるわ』

 女性プレイヤーの宣言と共に、ラビットレディが青白く光ったかと思うと、Bカップくらいだったおっぱいと体の曲線が美しい形をキープしたまま成長――しかもっ!

「うわああ……」

 ラビットレディ本人すら顔を赤らめて驚いたような顔をしていた。セーラー服自体は変わっていない。ただ今まではミニスカで袖なしでも、素材自体は普通の布だった。

 ただ今は布は布でも明らかに薄く、余裕のあったサイズは成長によってキツキツとなり、まるでレオタード――乳首の形がくっきりと現われ、鮮やかなピンク色が透き通って見えてしまいそうだ。

 小ぶりだったおっぱいは、今やグラビア・アイドルのように深い谷間を生み出している……ごくりっと、生唾を呑んでしまうのが、自分でも分かった。

「おっぱい好きなの?」

 ついおっぱいに釘付けになっていた俺をくすくす笑いながら、更に谷間を強調するように腕組みして前傾姿勢を取り、イタズラっぽくウインクしてみせる。

「良いんだよ? キミの好きなようにして」

「っ……え、えっ。あ」

 突然の誘惑に、声がどもる。

 すぐ手を伸ばせば、掌に収まることは決してないほどの巨乳が二つ大きく聳え立っている……雑誌やビデオなどの映像でしか見てこなかった憧れのましゅまろが、すぐ目の前にある……
 
 ここが仮想空間であることすら忘れてしまいそうになる程に、リアルなおっぱいがすぐそこにある……

「さ、触っても良い……?」

「くすっ♪ 触るだけでいいの?」

 あっけらかんと無邪気な笑顔で問い返してくるラビットレディに、俺はおそるおそる手を伸ばした……

 おっぱいまで……あと五センチ……四センチ……

 三……
 
 …二……

 ……一……

 ……ふわっ……

 まず右手の人差し指が触れた。それからそっと掌を乳房に優しくつけてみる……温かい。しかも添えているだけなのに、ものすごい柔らかいことがハッキリと分かる。

 そのおっぱいに添えた手の上にラビットレディの掌が重ねられ、俺はドキッとしてしまう。

「えへへっ♪ そんなにボクのおっぱいに緊張しなくて良いんだよ……」

 にっこりと微笑みかけるラビットレディの優しい声に、つい目線を逸らしてしまう。

「――今のでキミの攻撃は終わりだね」

「えっ?」

 ラビットレディの囁きが聞き取れずに問い掛けるが――

『ふふっ♪ 貴方のカードは、本当にテクがないわね。今のが攻撃のつもりだったのかしら』

「えっ?」

 攻撃……? 俺の攻撃って……?

 俺が困惑していると、ラビットレディがくすくすと笑っていた。

「ふふっ♪ 今ボクのおっぱいに愛撫したでしょ? それ、ボクへの攻撃一回ってカウントされちゃったんだよ」

「えっ……あ。そ、そっか」

 一応、同人ゲームとは言え、ルールは本物と同じというワケか。

『じゃあ、次は私のターンね。ドロー……
 ふふっ。サポートカード「愛欲のフェロモン」を「さすらいの童貞人」に使用。これで、「さすらいの童貞人」は私の指定したキャラに攻撃し、カウンターを受けなければならない。
 もちろん、指定するのは「ラビットレディ」よ……
 ふふっ。さあ、貴方のしたいようにしなさい』

 女プレイヤーの宣言と同時に、ラビットレディから甘い香りがしてきた。

 先ほどまでの柑橘系とは違って、まるで上品な香水の匂い……多分とっても高価で……セレブとかが持ってて……夜の営みに使って……きっと凄くて…高くて……あれ? 頭がうまく働かな…何だか気持ちよくて……何も考えたくな……

「ふふっ。大丈夫? 目がとろ~んとして……何だか、熱があるみたいだよ?」

 前傾姿勢になり、薄手のセーラー服から覗く豊満なおっぱいの谷間を強調しながら、可愛らしく覗き込んでくるラビットレディ……
 
 ……あれ? この良い香りって……ラビットレディのおっぱいの谷間から漂ってるんじゃないか……?

 少し、おっぱいの谷間に近づいて匂いをかいでみる。

 ほんの少し、香水の甘い匂いが強くなったような気がする。
 
 俺はまたラビットレディのおっぱいの谷間に近づく……匂いが強くなったような気がした。

 ボリュームのある、巨大な二つの乳房のすぐ目前に迫っていた。

(って俺、何してんだ……!?)

 こんな女の子のおっぱいの匂いを嗅ぐなんて、変態そのものじゃないか。ようやく、意識がハッキリとしてきた時――

「ふふっ♪ だから、ボクのおっぱいに緊張なんてしなくて良いんだってばっ」

 俺の後頭部にそっと手が当てられたかと思うと、俺の顔は優しくおっぱいに導かれ、谷間の中に顔を埋め込まれてしまった!

 柔らかい乳房の壁に口を塞がれ、息が出来ないっ!

 鼻で息を吸うと、あの甘い香水の匂いが漂ってくる……不快ではない程度に濃厚で甘く、それでいて、力が抜けていく……

 柔らかぁい……

 あったかぁい……

 ふわふわの乳房は、脱力を誘う魅力に溢れていた。味わったことはないが、羽毛布団の感触はこんな感じなんじゃないだろうか。

 柔らかくて、温かくて……寒い冬の朝に起きた時のように、いつまでもいつまでも布団に包まって寝ていたいと思い、学校に遅刻してしまう……優しい堕落への誘い……

 ラビットレディの巨乳はまさに堕落に誘う小悪魔そのものだった。

「えへへっ♪ キミはボクのおっぱいに攻撃を仕掛けてしまい、ボクのぱふぱふのカウンターを受けたって感じかな? ふふっ。セーラー服ごしのぱふぱふの気分はどう? 童貞クン?」

 可愛らしいロリ声で甘い声をかけてくるラビットレディ……何か下の方でごそごそとしているようだったが、ぱふぱふに夢中になっている俺には大して気にならなかった……が。

「……っ!?」

 突然、股間――いや、ペニスに強い刺激を感じて下を見ると、俺のズボンがいつの間にか脱がされ、しかも――

「ボクのパンティー……ふふっ。気持ち良いでしょ?」

 俺のペニスには、可愛らしいうさぎのプリントがされた真っ白なパンティーが被せられていた。
 
 更にそのパンティーのお尻部分には、バニーガールがつけていそうな、ウサギの尻尾デザインのふわふわが付けられており、それでペニスの亀頭からカリ部分までをゆっくりとくすぐるように撫でていく……

「ふ、ふわっ……」

 すぐにイキそうになるのを必死で堪えるが、間抜けな声を発してしまい、ラビットレディをくすりと笑わせてしまった。

「頑張るんだね~っ♪ 童貞クンだと思って甘く見ちゃってたかな~? それとも、ボクにイカせて欲しい方法でもあるのかな~?」

 ラビットレディは、片手で竿にパンティーを被せながら、別の手で睾丸を五本の指で優しく揉み始め、射精感を更に強くさせていく。

 すでにラビットレディのパンティーは俺の我慢汁で濡れていた。

「くすくす、ボクのパンティーこんなに汚しちゃって。ボクみたいなセーラー服の女子学生に欲情しちゃうなんてとんだ変態クンだね、童貞クンは……」

 面白い獲物を見つけた猫のように、八重歯を見せつつイタズラっぽい笑みを浮かべていたラビットレディは、優しい声で囁く。

「でも許してあげる。それだけボクに、そんな魅力を感じちゃう可愛い童貞クンなんだもん……ふふっ。キミのザーメン全部奪って、ボクには絶対勝てないようにしてあげるね」

 可愛らしい微笑みに、俺はつい見蕩れてしまった……

 彼女になら、もっともっと色んなえっちなことをされたい……

『――ラビットレディの特殊能力「魅惑の微笑」発動。これで「さすらいの童貞人」はラビットレディに魅了されて動けないわ。そして、○雄のターンも終了。ずっと私のターンね。……ドロー』

 女性プレイヤーが何かしゃべっていたが俺には気にならなかった。

『ふふっ。いいカードが出たみたいね。魅惑の乳淫魔「パイキュバス」召喚!』

 ラビットレディと向かい合っていた俺の横に別のカードが置かれ、紫色の煙と共に、別の人影が出現した。
 
 背が高く、何もかも包み込んでしまうような程に巨大なおっぱいを持った、露出度の高いボンテージスーツ姿の女性が現われた。
 
 背中には体を全て包み込めるようなコウモリの羽を持ち、紫色の長い髪と、切れ長で妖艶な美貌が特徴的だ。

『更にこれにサブカード「魔界転生」を使用! ラビットレディ・セーラーとパイキュバスを同一化させるわ。これで、ラビットレディの特殊能力を持つ“パイキュバス・セーラー”が出現する!』

 女性プレイヤーの宣言と共に、今までずっと対面していたラビットレディが光に包まれ、紫色の煙となったパイキュバスと合成してしまう……!

「うう……ボクのうさ耳がぁ……」

 ちょっとガッカリしたような声で、元ラビットレディ――パイキュバス・セーラーが言った。

 容姿は今までのラビット・レディと同じ。
 
 可愛らしくて、いやらしい小柄な女子学生だが……黒髪は紫色、黒い瞳は赤く、妖艶な魔族の色香を感じさせる。うさ耳はちょっと縮んでしまったが、コウモリの羽が背中から大きく広がっている。

 あと純白のセーラー服は黒く染まり、生地の半分近くが網タイツのように網で繋いでおり、露出度と妖艶さがパワーアップしていた。

 白い膝上の靴下も、赤いロングブーツとなり、妖艶な淫魔と化していた。特におっぱい……オリジナルのパイキュバスのような爆乳ではないが、キツキツの黒セーラー服に包まれたそれは、あまりに扇情的で、見ているだけでも更に勃起して、苦しくなってきた。

『さあ……とどめの特殊能力「乳惑」を発動。
「さすらいの童貞人」は「パイキュバス」のおっぱいに射精するまで挿入する……ふふっ。さあ……貴方の好きなおっぱいで果てなさい……』

 女性プレイヤーの宣言した瞬間、俺はパイキュバスのおっぱいに釘付けになってしまっていた……

「さあ、童貞クン。ボクのおっぱいランドへいらっしゃ~い」

 パイキュバスはイタズラっぽい笑顔を浮かべながら、黒いセーラー服に包まれたおっぱいの谷間を強調するように両脇を手で押さえてみせる。

 柔らかいおっぱい…温かいおっぱい……先ほどまでずっと、ぱふぱふしてもらっていた快楽の塊に、、俺のペニスが包み込まれる……

 包み込まれたい……

 包み込まれたい……

 俺のペニスは、パイキュバスのおっぱいの谷間に引き寄せられてしまう……

 そして黒いセーラー服越しに、俺のペニスはパイキュバスの谷間に包み込まれてしまった!

「ふわあああっ!!」

 一瞬にしてペニスの中が沸騰した。
 
 パイキュバスにしてみれば、それはパイズリですらないだろう。ただ、少しペニスが乳房に包まれただけだから。

 すぐにでも射精したい。

 だがパイキュバスの乳房は男の射精のタイミングを完璧に捉えているのか、射精しきれる快楽寸前で、快楽をとめてしまう……!!

「ふふっ。キミはもうボクのおっぱいからは逃げられないよ?」

 イタズラっぽい笑みはそのままなのに、妖艶さと、その中にある底冷えするような怖さはラビットレディの時よりも強く感じる。

「キミはずっとボクのおっぱいの幻影に襲われるの……起きている時も。寝ている時も。おトイレに行ってる時も。いつも、ボクの大きな、柔らかぁいおっぱいに包まれた感触を思い出して……またボクのおっぱいに包まれたくなるの……くすくす。そしたら、ボクをまた召還して……自分で自分を負けさせちゃうの……」

「ふっ。ふわあああ……」

 ささやかな振動にすら、凄まじい射精感が込み上げて来る……!

 なのに、射精をすることはできない……!!

「くすくす……可愛い表情。もっと見せて……ボクだけに。
 ボクのおっぱいに挟まれた時だけにその表情を浮かべてみせて……ボクは何度でもしてあげる……キミのおちんちんがとろとろになって……中がカラッポになっちゃうまで、ずーっとね……くすくす」

 可愛らしいロリ声に妖艶さと可憐さを交え八重歯を覗かせて笑う可愛らしき悪魔は、最後の死刑勧告を優しく穏やかに行なった。

「さあ、キミの負けだよ。童貞クン……たっぷり、楽しませてあげる……」

「ふわあああああっ!!」

 パイキュバスは、ゆっくりとパイズリを行ない始めた! 温かくも優しく包み込む乳房の牢獄は、一瞬にしてペニスに快楽の拷問を与え、服従心を植えつけていく……!!

 射精など、あっという間だった……




- THE END -

現代もの カードゲームCOMMENT(4)

コメント

このゲームは欲しいですね、超惹かれますw

No:68 2010/04/30 03:44 | #- URL [ 編集 ]

ですねーw

ただ実際あったら、帰ってこれそうもないですが。(^ω^;)

No:69 2010/05/01 19:28 | タロー #- URL [ 編集 ]

このサイトで最もお気に入りの話の一つ。
シリーズ化して欲しい

No:698 2015/07/07 23:37 | #- URL [ 編集 ]

コメントありがとうございます。

返信遅れて申し訳ありません。(_ _;)"

ただ一発ネタゆえなかなかシリーズ化は難しいかなーとは思っております。
いつか機会があれば、と思っておりますのでよろしくお願い致しますー。

No:699 2015/07/16 10:22 | タロー #t50BOgd. URL [ 編集 ]

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