ボクっ娘淫魔の巣窟 欲望の塔

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欲望の塔

「あ、ゴメンゴメンっ♪ えへへっ、お客様に失礼だよね」

 パイはキミの部屋の鉄格子を開けて中に入ると、また鍵を閉めてキミに近づいてきた。可愛らしい笑みに、頬が少し赤くなっている。

「すぐに自由にしてあげる……でも、その代わりちょっと条件があるんだ」

 条件? キミはいぶかしげに思うと、パイは恥ずかしそうに笑って――

「ボクと、えっちして欲しいな……♥」

 あまりに色っぽく、可愛らしいパイの誘惑。

 キミはつい見蕩れてしまう……


 パイはにっこりと笑って、キミの前にやってくると、ふよんふよんっ♪ のおっぱいを寄せてあげてのセクシーポーズでキミを誘惑してくる……

「ボクとエッチしてくれたら、自由にしてあげる……♥ えへへっ、ボクのおっぱいとっても気持ち良いんだよ……♥」

 ふよんふよんっ♪ と揺れるおっぱいに、キミはどんどん魅了されてしまう……

「ね、お・ね・が・い♥」

 生唾を飲んでしまうほどの濃厚な色気を前に、キミはどんどんと息が荒く、股間がきつくなってくる……

 だが相手は下級とは言えサキュバス……
 一度でも交われば、永遠の精奴隷になってしまうかもしれない……

 でも……



選択肢

 1.柔らかいおっぱいをもみもみしたい。

 2.いや、ダメだ! どうにかして脱出しよう!

二次創作もの ゲームブックCOMMENT(0)

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