ボクっ娘淫魔の巣窟 相対正義ドーテイダー

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相対正義ドーテイダー

 罠だと分かっているのに。

 このままではいけないと分かっているのに。

 ボクっ娘メイドのふんわり柔らかおっぱいの感触が、ぬくもりが、甘い匂いが、俺を誘惑する。俺の顔を、男根を、全てを包み込んで欲しいと願ってしまう。この時点でもう俺は、彼女のおっぱいに魅了されてしまっていたのかもしれない。

「はぁ~い♥ かしこまりました、ご主人様っ♥ へへっ、ホントにおっぱい大好きなエッチっ子なんだね♥ じゃあ、い~っぱい、サービスしてあげますね~っ♥」

 ボクっ娘メイドは、俺の膝に腰掛けたまま、目の前でメイド服の前のボタンに手を掛け始めた。

 胸元の前にあるボタンに手を掛けて……

 ぷち……

 ぷち……

 と、ひとつずつ外していく。服の下から白い肌が垣間見えて、俺はつい生唾を飲んでしまった。

「ふふっ♥」

 それが聞こえたのか、ボクっ娘メイドは可愛らしく、それでいて艶っぽい笑みを浮かべた。

「そんなに我慢できない? ふふっ♥ これは重度のおっぱい中毒だねっ♥ そういうご主人様には――こうしてあげちゃうっ♥」

 ボクっ娘メイドは笑い混じりでそう言うと――ぱふっと俺の顔を素肌おっぱいに包み込んでしまった!!

「――ぷっ!?」

「おっぱい大好きなエッチっ子は、大きなおっぱいのお姉さんを見ただけでコーフンして勃起しちゃってエッチなことしたくなっちゃうからね~っ♥ そ~ゆ~ご主人様はぁ、おっぱいでいじめられて、少しでもおっぱいが嫌いになった方がいいんだよぉっ♥ えへへっ♥」

 無茶苦茶なことを確実に面白がって言いながら、俺の顔におっぱいを押し付けてくるボクっ娘メイド。メイド服越しにすらついうっとりとしてしまうのに、ぺたぺたと吸い付いてくるもち肌と、よりダイレクトに香る彼女の匂いが本当に心地良くて……

 ううっ。むくむくと俺の男根が膨張し、我慢できなくなってきた……ッ!!

 ううっ、やばい……ッ!!!!!

「あ~っ♥」

 ボクっ娘メイドは分かった上でからかうように言った。

「そっかぁ……♥ ご主人様をそそのかしているのはキミだね、おちん○んクン♥ キミがおっぱいだぁ~い好きだから、ご主人様までおっぱい好きのおっぱい中毒になっちゃったんでしょぉ……?」

 不意に、俺の顔から、ボクっ娘メイドのおっぱいが離れていった。なごり惜しさを感じる間もなく、ボクっ娘メイドは俺の男根の前に座り込み――

「えいっ♥」

「あっ、ああっ!!!!!?」

 ボクっ娘メイドは、自分の豊満なおっぱいの谷間に、俺の男根を包み込んでしまった!!

 ただでさえ張り詰めていた男根が、彼女のふくよかでぷよんぷよんのおっぱいに包まれて、今にも射精してしまいそうになる。

「ふふっ♥ おちん○んクン、苦し~い? 辛いでしょ~? 今からキミはぁ、ボクのおっぱいでおしおきされるんだよ♥ いっぱいいっぱい押し付けて、ぎゅうぎゅうっぎゅうぎゅうって締め付けて、すっごく苦しい思いをさせてあげる♥ もうおっぱいが怖くて怖くてたまらなくなるくらいおしおきしちゃうんだからっ♥ 覚悟してねっ♥」

「うっ、うあっ……!!」

 柔らかくて、ぬくもりのあるましゅまろが、俺の男根を包み込み、ゆっくりと締め付け始めた。ゆっくりと、焦らすようにもみもみされていく。その快感は言葉にできないほどだった。

 だが限界を迎えそうになるとおっぱい拷問は中断され、ボクっ娘は苦しむ俺の顔を見てくすくす笑う。いつもは天使のように思える彼女の顔が、その時は誘惑した男を翻弄して楽しむ小悪魔のように見えた。

「どう? 苦しい? えっちなえっちなおちん○んクン♥ キミが更生してくれないとぉ、ご主人様までえっちになっちゃうんだぞっ♥ だからぉ、こうしていっぱいいっぱい精子を溜めて、ぜ~んぶ搾り出してあげないといけないの♥ ふふっ♥ もう少しの辛抱だよぉ♥」

 極上のパイズリ拷問を続けるボクっ娘メイド。

 しかも射精の勢いが衰え始めた頃に、またおっぱいの柔らかくて気持ち良い拷問は再開されるのだ。

 天国のような拷問。どんな悪魔でも、この快楽を中断される辛さには耐えられないだろう。

 彼女のパイズリでいかされる為なら、どんなことでもしたくなってくる。

「……も、もうダメだ……げ、限界……」

 俺はもう、射精することしか考えられなかった。ボクっ娘メイドの声とおっぱいが、俺の射精の琴線を奏で続ける。たぷんたぷんと揺れるたびに、

出して……♥

出して……♥

 と、おっぱいが誘惑し、俺の理性はもう蕩けてしまっていた……

「ふふっ♥ もういいかな♥ じゃ、いっぱい、出してね♥ ボクのましゅまろに、キミの熱~っいミルクを、たくさんっ♥」

 ぱふっ♥

 最後に勢い良く、おっぱいに挟まれて、俺の男根はもう臨界点を越えてしまった。

「う、うああああああああああっ!!」

 どぴゅ!! どぴゅどぴゅどぴゅっ!! どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ……っ!!
 



 

 俺は、俺の男根に込められていた全ての精子を辺りに撒き散らした。ボクっ娘メイドの可愛らしい童顔にも、大きくてふくよかな胸にも、メイド服も、全てが白濁色に汚されていく……

「あん……♥ あっつぅい……♥」

 白濁色の液体に穢されたメイド服姿の堕天使が、俺の前で色っぽくあえいでいた。

 その姿があまりにも色っぽくて……

「あ……」

精液を出しまくったはずの男根がまた、そそりたち始める。俺は自分自身のことながら信じられなかった。

「あ~っ♥ また、大きくしちゃってる♥」

 ボクっ娘メイドは精液まみれになったまま、妖艶な笑みを浮かべていった。

「ほらぁ♥ キミのおちん○んクン、まだこんなにカッチカチだよぉ♥ もっとも~っと搾り取らないと、オシオキにならないよ~っ♥ ふふっ♥」

 ボクっ娘メイドはまた、俺の男根をおっぱいで包み込み、ぱちりとウインクして言った。

「まだまだ、この空間から出してあ~げないっ♥ 出たとしても、キミのおっぱい中毒がまだまだ治りそうにないもんね~っ♥ ふふっ♥ 仕方ない♥ ボクがキミのおっぱい中毒を生涯掛けて治療してあ・げ・る♥ 覚悟するんだよっ♥」

「あっ、ああ……」

 もう、人間でも、スプレッターでもどうでもいい。目の前の可愛らしボクっ娘の巨乳に、全てを搾り取られてしまいたい……

 もう、何もかもどうでも良い……

 俺は、ボクっ娘メイドのおっぱいに溺れていった……




-GAME OVER-

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